大阪府 堺市 光明池の消化器内科・肛門外科専門病院

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  • 181: 痔ろう手術後 2013-07-28 13:03:58 カブトムシ
    はじめまして。痔ろう根治手術手術くりぬき法をうけたのですが、その際排膿するための白いパイプをつけて退院しました。それが昨日取れてしまいました。根治手術後に排膿パイプをつけてかえることもあるのですか。手術前に排膿処置はされていません。

  • 180: Re:士郎さんへ 2013-07-15 23:46:58 士郎
    お忙しい中、早速のご返事、有難うございます。 私は、以前に受けたLSISによる治療が全く効果がなかったので、LSISという治療法自体に問題はないにしても、私の場合は体質的に合わなかったのかなと思っていましたが、この掲示板での過去のやり取りによると、きちんと行えば有効な治療法のようですね。 すみませんが、「お問い合わせ」の方に詳しい状況を送信させて頂きました。 どうぞ、宜しくお願い致します。

  • 179: トトロさんへ 2013-07-15 16:38:58 みやわきクリニック
    時間が摂れたら確認させて下さい。 兎に角お腹の調子が良ければすぐどうのはないと思います。

  • 178: ひろさんへ 2013-07-15 16:36:15 みやわきクリニック
    お小さいころからということですが一度も病院で診てもらったことはないのでしょうか? 括約筋だけでなくお腹の状態によりガスが異常に多くなったり機能的な原因でガスが出ることも考えられますので一度病院で診察をお受けになった方がいいと思います。

  • 177: 士郎さんへ 2013-07-15 16:30:40 みやわきクリニック
    お話は了解いたしました。 外来の診察法、投薬、治療などよく質問を受けますのでこの談話室の以前のやりとりでも同じようなケースはあります。 先ず手術などせずに治せれば一番いいのは当然です。ただお書きになったお薬を勧めることは私にはできません。組織毒と言われるような薬からニトログリセリン(痛みに効くことはありますが頭痛を伴うことが少なからず認められます。)まで私の経験でそのような薬を必要とすることはないからです。 診察についてですがそのために悪化したり傷付くようなことは私の経験ではありませんが一般の肛門科でお聞きすることは多いようです。熟練の医者ならないのですが色々の理由でそういったことは聞き及びます。 又LSISにしても正しい適応と方法を間違わなければそのようなことは起こりません。SSGはかなり最後の手段としてですが滅多に必要とすることはありません。 以前にもお書きしましたが、お書きさせて頂いたことを誤りなくきちんとやれる先生は全国でもそう多くいらっしゃるわけではないのでご自宅の近くでお探しでしたら「お問い合わせ」にご連絡下さい。近くにいらっしゃるかはわかりませんが参考になることはお伝えできると思います。

  • 176: こんにちは☆ 2013-07-15 15:55:56 トトロ
    先生こんにちは(^^)仕事の都合がつかずなかなか診察に行けないのですが今月には行きます(^.^)調子はいいです(^ ^)今月中なら大丈夫ですか(o_o)だいぶ日が過ぎているのですが休みがもらえなくて( ; ; )

  • 175: ガス漏れ 2013-07-15 10:42:33 ひろ
    こんにちは,はじめまして。 小さい頃からガス漏れが尋常じゃないほど多いです。 これは肛門括約筋が弱いからでしょうか?

  • 174: 裂肛の治療の病院選びについて 2013-07-15 00:38:22 士郎
    宮脇先生、初めまして。 私は、4~5年前から固い便をすると肛門が切れるようになり、便を緩くするため、ここ3年は酸化マグネシウムを毎日飲んでいます。2年前に肛門科の病院で、LSIS及び瘢痕・見張りイボ切除の手術を受けたのですが、術後1ヶ月半ほどは痛く、また痛みが治まってからも、結局、硬い便をすると切れるという状況は変わらず、以前と何も変わりませんでした。 今年の夏は比較的時間が取れそうなので、治療したいと思い、先日、以前とは別の肛門科に診察に行きましたところ、初診ということもあり、触診や肛門鏡を挿入されたりしたのですが、その結果、診察前より、切れ痔が悪化し、現在は排便後、ほぼ1日中痛い状態です。 質問なのですが、切れ痔の診察ではどこの病院でも、初診の場合は、どうしても肛門鏡を挿入されたりして、切れ痔が悪化するのでしょうか? 今回のことで、その病院へ行くのが怖くなったのですが、仮に別の病院へ行っても、また初診ということで、肛門鏡を挿入されたりして肛門が切れるかと思うとそれも躊躇してしまいます。 また、LSISについてですが、ほとんどの肛門科の病院のホームページに裂肛の治療法として挙げられていますが、きちんと行えば、LSISはいまでも裂肛に効果的な治療法なのでしょうか? 裂肛の治療としてLSIS、SSG以外に、ニトログリセリン軟膏等の塗布をしたり、また、一種の毒薬を注入して括約筋の緊張を緩めるといった治療法があるそうですが、これらの治療法について、宮脇先生はどの様に評価されていますか?今回の病院では、これらの治療法を勧められています。 私としては、以前の手術において、術後の痛みがひどかったこともあり、切らずに治るのならば、それに越したことはないのですが、本当にそれらの治療法で肛門狭窄が治るのか、少し心配です。 長い文章になり、失礼しました。 お忙しいとは思いますが、どうぞ宜しくお願いします。

  • 173: 何度もありがとうございます 2013-07-05 12:44:50 たかこ
    宮脇先生、ありがとうございます。 一度診察を受けてみたいと思います。 どうぞ宜しくお願いします。

  • 172: Re:ごめんなさい、再度質問があります。 2013-07-05 08:21:09 みやわきクリニック
    受診された際状態に即してご説明致しますがマグミット(酸化マグネシウム製剤)は多量でない限り特に問題はありません。 ただ軟便が続くと肛門周囲がかぶれたりお腹がガスのために張るというようなことがふえて来ます。問題は狭窄の程度です。