大阪府 堺市 光明池の消化器内科・肛門外科専門病院

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  • 2628: コウさんへ 2020-05-27 08:06:14 みやわきクリニック
    わかりました、必ず治りますのでご安心下さい。 ではその際に改めて詳しくご説明させて頂きます。

  • 2627: ありがとうございます。 2020-05-26 22:47:53 コウ
    お返事ありがとうございます。近いうちに必ず受診させて頂きます!その時はどうぞ宜しくお願い致します。

  • 2626: コウさんへ 2020-05-25 08:32:41 みやわきクリニック
    痔瘻の手術で原発口(細菌の入り口)と二次口(出口)で最近の入り口が違っているとよく起こりうる状態です。 臨床経験の豊富で良くご存知の先生であれば起こりにくいのですが経過をみると私どもの治療の仕方とは異なっているようです。膿瘍期でわかりにくい状態もあり得ますが原発口をはっきりさせないと痔瘻は治りません。 遠方でなくて診せて頂けるのでしたら必ず治せますので宜しければお越しください! 詳しく説明させてもらって治します。

  • 2625: 術後すぐまた痔瘻に 2020-05-24 23:55:47 コウ
    先月末痔瘻の手術をしました。術後10日目に再発し、未だ治療出来ずで漢方を処方してもらい様子をみています。元々の痔瘻の出口が2箇所ありました。先生曰く1箇所だけ切れば完治するとのお話だったので、局所麻酔でレーザーメスによる手術を頂きました。術後10日目、残した方の痔瘻が再び悪くなりました。肛門周囲膿瘍が破裂し痔瘻の症状なのですが、先生には痔瘻の瘻管が見つけられないようで、術後治りきらないままの状況もあり、またすぐには切れないとのことで、漢方が処方されている状態です。思い切って踏み切った手術でこのような状況になり大変残念でなりません。別の病院で再度手術を行うべきかどうすれば良いわかりません。とにかく完治したいのです。宜しくお願いします。 漢方が処方されているのは 抗生物質を飲み続けると下痢になるので漢方の方がよいのではという事で処方して頂きました。

  • 2624: 良く分かりました 2020-05-21 08:44:01 Katayama
    早速のご返事有難うございました。 良く分かりました。 昨日から禁酒、また排便管理しておきます。 また、何かありましたら宜しくお願いします。 それでは、当日宜しくお願いします。

  • 2623: Katayamaさんへ 2020-05-21 08:21:03 みやわきクリニック
    先ず貴方の肛門周囲膿瘍は痔瘻の一症状です、外の穴が開くのは周囲膿瘍がパンクした後です。 貴方の痔瘻は細菌の入り口と膿の出口が一緒になったタイプですから肛門周囲が膿汁により湿りますが出口の穴がわからないのはそのためです。 そのために治しにくいことはありませんのでご心配なく!

  • 2622: 肛門周囲膿瘍と痔瘻の違い 2020-05-21 07:41:43 Katayama
    昨日、診察して頂き有難うございました。診察の結果、痔瘻の手術することになりましたが、 私の場合、膿が出て下着が汚れる事はなく、穴も空いてないような気がします。ただ、排便後に痛くなり、お尻の周りが湿っぽいです。また、最近、夜、痒くなります。特に下痢になるととても痛いです。切れ痔と肛門周囲膿瘍の症状ではないでしょうか?少し不安になりました。ご返事、宜しくお願いします。

  • 2621: sawaさんへ 2020-05-20 12:47:14 みやわきクリニック
    今の病院で治療されるのでしたら仕方ありませんね、どうしてもお辛いようでしたら他の病院で治療されることも検討されたら如何でしょう!

  • 2620: Re:sawaさんへ 2020-05-20 12:23:00 sawa
    返信ありがとうございます。手術覚悟で今の病院に行ったのですが、コロナの院内感染等の多かった地域でもあるので、不要不急の手術はすべきでなく、便通の改善と薬で小さくしてから時機を見て考えましょう、と言われています。次の予約は2か月後です。仕事中でも家事の途中でも脱肛するのでとても痛く困っています。今の治療を続けてもう少し小さくなるまで待つしかないのでしょうか?

  • 2619: sawaさんへ 2020-05-20 08:38:56 みやわきクリニック
    大きな痔核がお薬で炎症による腫れの分が治まると中に入って肛門内にじっとした状態から肛門管から小さくなった分だけ出易くなります。 悪化したというのでなく少し前の状態に戻ったということです。 どちらにしろsawaさんの痔核の状態はⅢ~Ⅳ度ですから外科的治療で無くす方がいいようですが先生に診て貰っているのでしたら現在のご自分の状態、どのような治療方法を選択されるのかをご相談されたらどうでしょうか?